さて、つづきです。
こんなもん書いてるくらいなら、さっさと片付けろという声が聞こえそうだ(泣)。
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| 山川 詳説日本史図録 |
土曜日に次の月曜日からの一週間分のエンタテイメントを用意するのですが、何にも見つけられなかったある週に、うっかり買ってしまいました。
自分が習った内容と比較したりしてないけど、現代史に野茂英雄が載ってたり。 この内容で890円はお安いです。 ただしフルカラーで、超いい紙なので本自体が重くて「暇なときペラペラめくりたい」という本なのに、持って歩くのに不向きなのがツライところ。
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| おとめ妖怪ざくろ 2 (バーズコミックス) |
わーい。
主人公のざくろの過去が少し垣間見えた感じ。まだ謎が多いけど、想像の手がかりが示されました。
ざくろの仲間である鬼灯・雪洞(ほおずき・ぼんぼり)の過去のお話が、ちとしんみり。 |
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| 時雨みち (新潮文庫) |
「山桜」という短編が読みたくて買いました。買ったのは夏頃。再読のため引っ張り出して、まんま枕元に置いてあるという…。←というか、これまで書いてきた本も全部枕元にあるのよ、本当に。 |
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| 遙かなる時空の中で 花とゆめCOMICS 1~15巻 |
秋頃稼働したお客さんが延伸決定してから、毎日「神様あと2時間だけ遊ばしてください~」と言い、3冊くらいずつ読んでた。延伸前は同じこと言ってゲームしてました。だって、逃避したかったんだもん(笑)。←そして今も戻ってきてないという噂。
日本の摂関時代によく似た世界観。 世界が荒廃するとき、守護神がひとりの神子(これが主人公の女の子)を遣わし、更に8人の彼女の守護者(それぞれに個性的な男の子たち)が現れるところから話はスタート。ありがちと言えばありがち。 しかし8人が協力してすんなり世界が救われる訳じゃないのがポイント。――それどころか8人が、他の7人に対して恋のさや当てを展開しております…。みんな頑張れ。
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| きのう何食べた? (モーニングKC) |
最近、この、よしながふみさんに凝ってます。すごいブームが到来。
これは弁護士の筧が毎日18時に退勤してつくる夕食の数々の物語。その料理や食べ物にまつわるエピソードが、そのレシピと一緒に漫画になってる。 筧の、食べ物の旬や最低価格へのこだわりなどが、かなりおもしろい。
私は筧の同居人の矢吹のほうが好き(笑)。←あー、また眼鏡好きが炸裂。 |
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まだつづく。でも今日は寝る。 |
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